エポキシ樹脂硬化過程の粘弾性による評価

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概要

動的粘弾性測定により、熱硬化反応やUV硬化反応の過程における物性変化を測定することで硬化時間を評価できる。

回転型レオメータによる動的粘弾性測定(温度依存性、時間依存性)

硬化反応過程における弾性率・粘度およびゲル化点を観測する事により材料の物性変化を追跡できる

検索番号6D005

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